仕掛品
個別
- 2019年4月30日
- 3億6695万
- 2020年4月30日 +112.45%
- 7億7960万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品、未成工事支出金、販売用不動産、製品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/07/30 15:35 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2020/07/30 15:35
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 前事業年度において、土地並びに建設仮勘定に計上しておりました高知県南国市のメガソーラー発電所の用地並びに新設工事について、保有目的の変更をしたことにより、当事業年度において販売用不動産並びに仕掛品に振り替えております。2020/07/30 15:35
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/07/30 15:35
当事業年度末における流動資産の残高は6,595,330千円(前事業年度末6,323,158千円)となり、272,171千円増加しました。主な要因は、現金及び預金が886,551千円、未収消費税等が190,206千円、未収還付法人税等が181,568千円、それぞれ減少した一方で、製品が603,105千円、仕掛品が412,650千円、販売用不動産が363,554千円、それぞれ増加したこと等によるものです。
(固定資産) - #5 資産の保有目的の変更に関する注記
- ※3 保有目的の変更2020/07/30 15:35
当事業年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部(土地52,837千円、建設仮勘定32,400千円)について、販売用不動産並びに仕掛品に振り替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/07/30 15:35
(1) 仕掛品、未成工事支出金、販売用不動産、製品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)