- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響はありません。
2016/12/28 12:02- #2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
2016/12/28 12:02- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成27年9月30日) | 当連結会計年度(平成28年9月30日) |
| 建物 | 31,255 | 千円 | 46,659 | 千円 |
| 車両運搬具 | 572 | 千円 | 732 | 千円 |
2016/12/28 12:02- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。なお、在外子会社では全ての有形固定資産について、定額法で償却しております。
建物 6~15年
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