営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 14億9000万
- 2022年9月30日 -41.88%
- 8億6600万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりであります。2022/12/27 17:04
① (1)2017年9月期、2018年9月期、2019年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が15億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。
(2)新株予約権者は以下の区分に従って、新株予約権の全部または一部を行使することができる。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いにしたがっており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/12/27 17:04
この結果、当事業年度の売上高は、243百万円減少、販売費及び一般管理費は249百万円減少、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が6百万円それぞれ増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は6百万円減少しております。この変更が1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
また、前事業年度の貸借対照表において、流動負債に表示していた前受金及びポイント引当金は、当事業年度より契約負債に含めて表示しています。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注2) 「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに帰属しない全社費用及びセグメント間取引であります。2022/12/27 17:04
(注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/12/27 17:04
当連結会計年度における我が国経済は、企業収益について、一部に弱さがみられるものの総じて改善している他、個人消費が緩やかに持ち直している等、景気は緩やかに回復しています。 旅行業界を取り巻く環境は、国内では行動制限が緩和され、訪日旅行でも各国の入国制限の緩和が進んだこと等により、旅行需要が急速に回復しています。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率(%) 売上収益 17,524 13,589 △3,935 △22.46 営業利益 3,142 2,243 △898 △28.59 税引前利益 3,043 2,030 △1,013 △33.29
当社グループは、当連結会計年度は成長戦略「エアトリ“リ・スタート”」の実行により、堅調に利益の積み上げを継続しております。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2022/12/27 17:04
(単位:百万円) その他の費用 25,26 △407 △224 営業利益 3,142 2,243 金融収益 27 43 10