- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.売上高の調整額△179,212千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/11/11 15:45- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.売上高の調整額△233,897千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/11/11 15:45- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△179,212千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/11 15:45 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/11/11 15:45- #5 業績等の概要
さらに、古ふとんのリサイクルにも積極的に取り組むことで、お客様の寝具買い替え需要に応えるとともに、環境への負荷低減にも貢献し、社会的な評価の向上にも努めました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は20,935,256千円(前年同期比4.8%増)となりました。しかし、不動産賃貸事業の修繕費用が増加したことなどにより売上粗利益が減少し、営業利益は1,080,195千円(前年同期比15.1%減)、経常利益は1,721,494千円(前年同期比14.0%減)、当期純利益は1,258,044千円(前年同期比9.1%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/11/11 15:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比較して949,714千円増加し、20,935,256千円となりました。これは、寝具・リビング用品事業の量販店向け卸売が前期比大幅に増加したこと及びレンタル売上が好調であったことによります。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度と比較して192,793千円減少し、1,080,195千円となりました。これは、工場設備及び賃貸物件の修繕等により売上原価が増加したためであります。
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