営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 9億8529万
- 2020年3月31日 -18.87%
- 7億9941万
個別
- 2019年3月31日
- 5億3989万
- 2020年3月31日 -1.93%
- 5億2949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額6,651,368千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2020/06/26 16:08
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△236,642千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△602,771千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3) セグメント資産の調整額6,580,193千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/26 16:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/26 16:08
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の取引高は原則として第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の状況といたしましては、前連結会計年度と比べ売上は概ね横這いで推移したものの、減益となりました。主要物件である西新宿パークウェストビル・丸八青山ビル・丸八新横浜ビルが都心部の安定した不動産市況を背景に堅調に推移しましたが、経費面では修繕費等の設備関係費が前期を上回ったため減益となりました。2020/06/26 16:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,574,985千円と前期と比べ1,284,005千円(8.6%)の減収となりました。営業利益は799,419千円と前期と比べ185,877千円(18.9%)の減益となりました。経常利益は852,790千円と前期と比べ440,538千円(34.1%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は494,531千円と前期と比べ320,295千円(39.3%)の減益となりました。
セグメント毎の状況は以下のとおりであります。