有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△232,059千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△601,543千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3) セグメント資産の調整額6,932,991千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益には、顧客との契約から生じる収益のうち、収益認識会計基準等の適用範囲外とされている収益が含まれており、寝具・リビング用品事業においては、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引が、不動産賃貸事業においては、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引等が含まれております。
(1) 売上高の調整額△232,059千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△601,543千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3) セグメント資産の調整額6,932,991千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益には、顧客との契約から生じる収益のうち、収益認識会計基準等の適用範囲外とされている収益が含まれており、寝具・リビング用品事業においては、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引が、不動産賃貸事業においては、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引等が含まれております。