ハイアス・アンド・カンパニー(6192)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンサルティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年10月31日
- 1億9299万
- 2019年10月31日 +2.68%
- 1億9817万
- 2020年10月31日 +86.29%
- 3億6917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2023/05/12 16:39
OMソーラー株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、当第2四半期連結会計期間末の「コンサルティング事業」のセグメント資産が、前連結会計年度の末日に比べ、1,296百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/05/12 16:39
(コンサルティング事業)
第1四半期連結会計期間において、OMソーラー株式会社が第三者割当増資引受により当社連結子会社となりました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 16:39
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 コンサルティング事業 建築施工事業 計 売上高
(単位:千円) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/05/12 16:39
「コンサルティング事業」において、OMソーラー株式会社の株式を取得し連結子会社化したことにより、230百万円ののれんが発生しております。
(重要な負ののれん発生益) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2023/05/12 16:39
OMソーラー株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、当第2四半期連結会計期間末の「コンサルティング事業」のセグメント資産が、前連結会計年度の末日に比べ、1,296百万円増加しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりです。2023/05/12 16:39
・コンサルティング事業
コンサルティング事業は、主力の「R+house」事業における新規受注数が、前年同四半期と比較すると伸び悩みましたが、加盟店企業に対する「モデル住宅建築支援」等の支援活動の推進を行ってまいりました。その結果、売上高は2,713百万円(前年同四半期比11.5%減)、営業利益は294百万円(前年同四半期比19.3%減)となりました。