- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2021年9月30日)
2022/12/21 10:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。2022/12/21 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ548百万円減少し、4,942百万円となりました。その主な要因は、仕掛品が184百万円、販売用不動産が11百万円、建物及び構築物(純額)が54百万円、のれんが106百万円、減少した一方、現金及び預金が14百万円、繰延税金資産が44百万円、増加したことによるものです。
(負債)
2022/12/21 10:03- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、のれんを除く無形固定資産への投資も含め、総額は48百万円となっております。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) コンサルティング事業
2022/12/21 10:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
過年度決算の訂正に伴い発生すると見込まれる損失に備えるため、当連結会計年度における損失見込額を計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。
2022/12/21 10:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
初期導入フィーに関しては契約期間に亘って、会費、ロイヤルティ等に関しては一時点で収益を認識しております。
6 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。
2022/12/21 10:03- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 0.3百万円
(10) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
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