- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整額△816,070千円はセグメント間取引消去額であります。
4 その他の項目の減価償却費の調整額△114千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△26千円はセグメント間取引消去額であります。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2022/12/21 10:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、宿泊施設に関する管理運営及び不動産投資型クラウドファンディング企画運営事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,104千円はセグメント間取引消去額であります。
3 セグメント資産の調整額△816,070千円はセグメント間取引消去額であります。
4 その他の項目の減価償却費の調整額△114千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△26千円はセグメント間取引消去額であります。2022/12/21 10:03 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~22年
機械及び装置 7~8年
工具、器具及び備品 2~20年2022/12/21 10:03 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、のれんを除く無形固定資産への投資も含め、総額は48百万円となっております。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) コンサルティング事業
2022/12/21 10:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/12/21 10:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 8年
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/12/21 10:03