純資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億6704万
- 2019年3月31日 -21.64%
- 2億926万
- 2020年3月31日 +12.61%
- 2億3565万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6985万
- 2019年3月31日 -17.68%
- 2億2213万
- 2020年3月31日 -25.21%
- 1億6614万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/06/22 11:50
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、権利不行使による新株予約権の失効が生じた場合、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ29,047千円減少し、484,069千円となりました。2020/06/22 11:50
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ26,386千円増加し、資本剰余金の増加及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により235,651千円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/22 11:50 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/22 11:50
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/22 11:50
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 209,265 235,651 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,390 28,154 (うち新株予約権(千円)) (1,390) (1,155)