売上高
連結
- 2019年3月31日
- 13億4345万
- 2020年3月31日 -3.19%
- 13億54万
個別
- 2019年3月31日
- 13億4345万
- 2020年3月31日 -5.91%
- 12億6405万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/22 11:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 246,592 616,997 895,359 1,300,546 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △87,205 △92,742 △139,582 △192,057 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度から、「ソーシャル・ウェブメディア事業」に含まれていた「シェアリングビジネス事業」について、株式会社タイムチケットを設立したことを契機に組織変更を行ったため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。2020/06/22 11:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/22 11:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 179,341 ビジネスアプリケーション事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループのビジネスアプリケーション事業では、クラウド型業務用ソフトウェアの導入支援を行っており、特定の取引先への販売金額への依存度が高くなることがあります。最近2事業年度においては、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社への売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。2020/06/22 11:50
ソーシャル・ウェブメディア事業における提携先求人情報掲載サイトからの提携課金収入の増加や、ビジネスアプリケーション事業における顧客企業数の増加により、特定の開発案件への依存度を低下させていく方針であります。しかしながら、受注する開発案件の規模によっては一時的に特定の取引先に対する売上高の依存が生じ、当該取引先との取引量の変化が当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/22 11:50 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2020/06/22 11:50
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/22 11:50
当連結会計年度の経営成績は、売上高は1,300,546千円(前期比3.2%減)、営業損失は186,862千円(前期は50,657千円の営業損失)、経常損失は188,140千円(前期は56,288千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は154,017千円(前期は61,004千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当社グループのセグメントの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/06/22 11:50
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 1,343,453 1,300,546 売上原価 740,275 ※1 719,178