- 3936
- 2026/10/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 38.78倍
- 2017年以降
- 赤字-186.12倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.01倍
- 2017年以降
- 1.15-69.19倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億7177万
- 2024年3月31日 -16.96%
- 2億2567万
個別
- 2023年3月31日
- 9948万
- 2024年3月31日 -36.89%
- 6278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/20 16:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/20 16:20
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/20 16:20 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/20 16:20
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2024/06/20 16:20
当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,456,194千円(前期比40.5%増)、営業損失は380,497千円(前期は営業損失458,509千円)、経常損失は335,701千円(前期は経常損失449,626千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は199,141千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失218,940千円)となりました。なお、直近の業績動向を踏まえ、当社の保有する固定資産(建物附属設備等)について減損損失を特別損失として計上しております。
財政状態は、当連結会計年度末における資産の合計は、前連結会計年度末に比べ242,520千円増加し、1,948,345千円、負債の合計は、前連結会計年度末に比べ88,451千円増加し、467,101千円、純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ154,069千円増加し、1,481,244千円となりました。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/20 16:20
前連結会計年度において独立掲記しておりました「固定資産」の「建物附属設備」及び「工具、器具及び備品」の「減価償却累計額」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「減価償却累計額及び減損損失累計額」に科目名を変更しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。また、当該表示方法の変更に伴い、「注記事項(連結貸借対照表関係)」において、有形固定資産の減損損失累計額については、当連結会計年度より記載しておりません。
前連結会計年度において、「流動負債」に独立掲記しておりました「未払金」および「預り金」は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/06/20 16:20
(単位:千円) 減損損失 - ※2 41,392 固定資産除却損 0 - 特別損失合計 0 41,392 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 活発な市場が存在しないもの 取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末処分見込価額が取得原価を下回る場合は、当該処分見込価額をもって貸借対照表価額としています。2024/06/20 16:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産