ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年2月28日
- 2億4800万
個別
- 2017年2月28日
- 3748万
- 2018年2月28日 +561.64%
- 2億4800万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の主な内容は、次のとおりであります。2018/05/25 15:55
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) ソフトウエア(千円) 71,970 61,261 ソフトウエア仮勘定(千円) 30,003 227,246 その他 9,957 -
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/05/25 15:55
2.当期減少のうち主なものは次のとおりであります。工具器具備品 電子計算機・サーバ等 5,317千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 14,866千円 ソフトウエア仮勘定 スマートフォン向けコンテンツ配信用プログラム等開発費 302,857千円
3.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。ソフトウエア 運用が停止される予定のタイトルに係るソフトウエア、当初の販売計画と実績との乖離が大きく資産の収益性の低下により投資額の回収が見込めないと判断したソフトウエアの開発費 74,197千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア仮勘定からソフトウエアへの振替 76,128千円 ソフトウエア仮勘定 開発中止となり転用不可能と判断したソフトウエア 16,208千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/05/25 15:55
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失金額 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 74,197千円 ソフトウエア仮勘定 16,208千円 合計 90,405千円
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなったため、また開発を中断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。