建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年7月31日
- 32億8800万
- 2016年7月31日 +104.77%
- 67億3300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2016/10/25 10:04
前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 建物及び構築物(純額) 494百万円 455百万円 土地 157 〃 157 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/10/25 10:04
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 スーパーマーケット店舗 東京都(1店舗) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産 7百万円 スーパーマーケット店舗 神奈川県(1店舗) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 16百万円 外食店舗 埼玉県(2店舗) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 118百万円 合計 141百万円
その結果、営業利益又は収益性が悪化している店舗の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/10/25 10:04
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度と比べ、3,460百万円増加し、18,365百万円(前連結会計年度比23.2%増)となりました。主な要因は、新加工物流センター及び東京本部の建設により、建物及び構築物の増加3,444百万円によるものであります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/10/25 10:04
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~10年