のれん
連結
- 2019年7月31日
- 8億5700万
- 2020年7月31日 -49.24%
- 4億3500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。2023/10/31 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/31 16:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント その他 全社・消去 合計 スーパーマーケット事業
前連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 19百万円2023/10/31 16:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社タジマを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社タジマの取得価額と支出との関係は次のとおりです。2023/10/31 16:03
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)流動資産 318百万円 固定資産 2,123 〃 のれん 628 〃 流動負債 △2,179 〃
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/10/31 16:03
当社グループは管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 倉庫 茨城県小美玉市 建物及び構築物 37百万円 事業用資産 東京都港区 建物及び構築物、工具、器具及び備品のれん、その他 768百万円 合計 916百万円
その結果、スーパーマーケット店舗及び外食店舗並びに倉庫については閉店又は取り壊しの決定に伴い、転用見込みのない資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額148百万円を減損損失として計上しました。なお、当該資産の回収可能額は正味売却価額により算定しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/10/31 16:03
前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 収用の特別控除 △0.4% - のれん償却額 2.7% 2.4% のれん減損損失 - 1.7% 連結子会社の適用税率差異 2.2% 3.7% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費におきましては、計画外の店舗改装等により当初の予想を上回るものの、売上高ほどの伸びはなくコストを吸収できたことで、営業利益は6,717百万円と前連結会計年度に比べ2,116百万円(46.0%)の増益、経常利益は6,808百万円と前連結会計年度に比べ2,057百万円(43.3%)の増益となりました。2023/10/31 16:03
当社連結子会社のAATJ株式会社におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、イベント等の開催を現在自粛しております。同社の収益性の低下に伴い、当連結会計年度において、のれん等の減損損失768百万円を計上いたしました。また、当社及び当社連結子会社が保有する固定資産において、減損損失148百万円を計上した一方で、内食需要の高まりによる売上高の増加により、親会社株主に帰属する当期純利益は3,654百万円と前連結会計年度に比べ841百万円(29.9%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は、次のとおりであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/31 16:03
前連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/10/31 16:03
(5) のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。