有価証券報告書-第47期(2024/08/01-2025/07/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
(1)契約負債の残高等
(単位:百万円)
契約負債は、顧客への販売時に付与するポイントに関するものであります。契約負債は、顧客自身が、一定数貯まったポイントを当社発行の商品券へ引き換え、その商品券を使用した際に収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
(1)契約負債の残高等
(単位:百万円)
契約負債は、翌月分の収入に関するもの及び、顧客への販売時に付与するポイントに関するものであります。契約負債は、翌月にその売上に対する精算をする際及び、顧客自身が、一定数貯まったポイントを当社発行の商品券へ引き換え、その商品券を使用した際に収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
| (単位:百万円) | ||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | 連結 損益計算書 計上額 | |
| スーパー マーケット事業 | ||||
| ジャパンミート | 98,319 | - | 98,319 | 98,319 |
| 肉のハナマサ | 54,217 | - | 54,217 | 54,217 |
| スーパーみらべる | 13,132 | - | 13,132 | 13,132 |
| 焼肉や漫遊亭 | - | 3,364 | 3,364 | 3,364 |
| その他 | 1,323 | 1,975 | 3,298 | 3,298 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 166,992 | 5,339 | 172,331 | 172,331 |
| 外部顧客に対する売上高 | 166,992 | 5,339 | 172,331 | 172,331 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
| (単位:百万円) | ||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | 連結 損益計算書 計上額 | |
| スーパー マーケット事業 | ||||
| ジャパンミート | 103,967 | - | 103,967 | 103,967 |
| 肉のハナマサ | 63,599 | - | 63,599 | 63,599 |
| スーパーみらべる | 11,728 | - | 11,728 | 11,728 |
| 焼肉や漫遊亭 | - | 3,679 | 3,679 | 3,679 |
| その他 | 1,263 | 1,969 | 3,233 | 3,233 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 180,558 | 5,649 | 186,207 | 186,207 |
| 外部顧客に対する売上高 | 180,558 | 5,649 | 186,207 | 186,207 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
(1)契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 | |
| 契約負債(期首残高) | 7 |
| 契約負債(期末残高) | 5 |
契約負債は、顧客への販売時に付与するポイントに関するものであります。契約負債は、顧客自身が、一定数貯まったポイントを当社発行の商品券へ引き換え、その商品券を使用した際に収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
(1)契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 | |
| 契約負債(期首残高) | 5 |
| 契約負債(期末残高) | 117 |
契約負債は、翌月分の収入に関するもの及び、顧客への販売時に付与するポイントに関するものであります。契約負債は、翌月にその売上に対する精算をする際及び、顧客自身が、一定数貯まったポイントを当社発行の商品券へ引き換え、その商品券を使用した際に収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。