SG HD(9143)の営業原価の推移 - 通期
連結
- 2016年3月20日
- 8536億3900万
- 2017年3月20日 -1.16%
- 8437億3400万
- 2018年3月31日 +11.05%
- 9370億200万
- 2019年3月31日 +6.91%
- 1兆17億
- 2020年3月31日 +5.13%
- 1兆531億
- 2021年3月31日 +10.45%
- 1兆1631億
- 2022年3月31日 +18.32%
- 1兆3762億
- 2023年3月31日 -10.08%
- 1兆2375億
- 2024年3月31日 -6.03%
- 1兆1629億
- 2025年3月31日 +13.4%
- 1兆3188億
- 2026年3月31日 +10.32%
- 1兆4548億
個別
- 2016年3月20日
- 29億7300万
- 2017年3月20日 -14.16%
- 25億5200万
- 2018年3月31日 -8.19%
- 23億4300万
- 2019年3月31日 -27.7%
- 16億9400万
- 2020年3月31日 -33.65%
- 11億2400万
- 2021年3月31日 -16.73%
- 9億3600万
- 2022年3月31日 -0.75%
- 9億2900万
- 2023年3月31日 +13.89%
- 10億5800万
- 2024年3月31日 -13.71%
- 9億1300万
- 2025年3月31日 +105.04%
- 18億7200万
- 2026年3月31日 +121.58%
- 41億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業収益は1兆6,447億62百万円となり、前連結会計年度に比べ11.2%の増加となりました。2026/06/10 15:22
(営業原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
デリバリー事業におきましては、持続的・安定的なサービス提供のためのリソース確保を背景に、パートナー企業への委託単価の引き上げや、従業員に対するベースアップを実施しており、人件費・外注費を中心に引き続き増加傾向にあります。また、当連結会計年度は前期に対して取扱個数が増加したことで、営業費用が増加いたしました。営業利益については、適正運賃収受の方針のもと、取引ごとの取扱量やコスト等を勘案した価格設定により、費用増加局面においても増益となり、営業利益率も維持しております。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社では、東京都その他の地域において、主に賃貸用の物流施設(土地含む)を有しております。2026/06/10 15:22
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△171百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸原価は営業原価に計上)、固定資産売却益は53百万円(特別利益に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は962百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸原価は営業原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は次のとおりであります。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/10 15:22
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業収益 40,258 百万円 40,313 百万円 営業原価 378 740 一般管理費 1,238 1,508