- 9143
- 2026/09/11
- 時価
- 9452億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2018年以降
- 8.74-27.04倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2018年以降
- 1.46-5.05倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月20日
- -429億3800万
- 2017年3月20日
- 510億900万
- 2017年9月20日
- -180億1300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 平成26年4月1日以降に開始する連結会計年度の期首から、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日 以下「企業結合会計基準」という)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日 以下「連結会計基準」という)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日 以下「事業分離等会計基準」という)等が適用できるようになったことに伴い、当連結会計年度からこれらの会計基準等(ただし、連結会計基準第39項に掲げられた定めを除く)を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以降に実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。2017/12/04 15:00
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用若しくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 業績等の概要
- 主な要因は、支出要因として関係会社株式の取得による支出877億84百万円、有形固定資産の取得による支出226億48百万円、無形固定資産の取得による支出63億27百万円を計上し、収入要因として有形固定資産の売却による収入80億19百万円を計上したことであります。2017/12/04 15:00
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により得た資金は510億9百万円(前期は429億38百万円の支出)となりました。