建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 555億7400万
- 2020年3月31日 +77.71%
- 987億5800万
個別
- 2019年3月31日
- 8200万
- 2020年3月31日 -7.32%
- 7600万
有報情報
- #1 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
- ※4 保有目的の変更に伴い、販売用不動産の一部を有形固定資産に振り替えております。2021/01/20 14:57
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1,172百万円 機械及び装置 - 0 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/01/20 14:57
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 44百万円 132百万円 機械及び装置 18 44 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/01/20 14:57
当社グループは、原則として事業用資産及びのれんについては事業セグメント又は事業所を基準とし、処分予定資産、遊休不動産等については、物件単位ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 広島県広島市西区 事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、その他 157 神奈川県川崎市川崎区 同上 同上 100
当連結会計年度において、翌連結会計年度以降の処分を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、SG SAGAWA EXPRESS VIETNAM.,LLCに帰属するのれんについて、想定していた超過収益力が認められなくなったことから、当連結会計年度における未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。これらの内訳は建物及び構築物105百万円、機械及び装置138百万円、のれん154百万円、ソフトウエア20百万円、その他13百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,708億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ272億91百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が329億98百万円減少した一方で、未収消費税等の増加によりその他流動資産が53億46百万円増加したことによるものであります。2021/01/20 14:57
固定資産は5,013億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ367億5百万円増加いたしました。主な要因は、「Xフロンティア」の竣工に伴い建物及び構築物が431億84百万円、車両運搬具が54億12百万円、その他有形固定資産が43億66百万円、機械及び装置が35億67百万円それぞれ増加した一方で、その竣工に伴う振替等により建設仮勘定が220億86百万円減少したことによるものであります。
(負債合計)