- 9143
- 2026/09/24
- 時価
- 9554億円
- PER 予
- 14.84倍
- 2018年以降
- 8.74-27.04倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2018年以降
- 1.46-5.05倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 289億1200万
- 2022年6月30日 +15.11%
- 332億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額611百万円には、セグメント間取引消去2,759百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,148百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。2022/08/09 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額698百万円には、セグメント間取引消去2,654百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,956百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業収益は3,869億38百万円となり、前年同四半期に比べ11.3%の増加となりました。2022/08/09 15:00
(営業原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
デリバリー事業を中心に、各種デジタライゼーションの推進など、生産性向上の取組みを継続して行った一方で、コンテナ不足等による需給ひっ迫の継続により仕入原価上昇の影響を受けました。