建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 10億4700万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 134億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数の( )は、パートナー社員等の年間の平均人員を外数で記載しております。2024/06/27 15:00
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品等であり、建設仮勘定を含んでおります。
3.デリバリー事業を営んでおります佐川急便株式会社は、国内に営業所427拠点、中継センター22拠点を配置しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/27 15:00
当連結会計年度末における流動資産は3,973億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ91億69百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が309億82百万円減少した一方で、販売用不動産が156億45百万円、受取手形、営業未収金及び契約資産が37億80百万円、未収税金等の増加等によりその他流動資産が24億6百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は4,996億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億63百万円増加いたしました。主な要因は、2026年度稼働予定の「関西エリア中継センター」に係る設備投資の実行等により建設仮勘定が124億44百万円、車両運搬具が74億89百万円それぞれ増加した一方で、土地が192億32百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は8,970億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ79億6百万円減少いたしました。 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
(注)1.物流施設の仕様について検討中であるため、投資予定金額及び完了予定年月は未定であります。
2.当連結会計年度末において、有形固定資産の一部を販売用不動産へ振り替えております。
3.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため記載を省略しております。
4.全国拠点に適宜導入しております。
5.既支払額には、建設仮勘定を含んでおります。2024/06/27 15:00