無形固定資産
個別
- 2021年8月31日
- 1億7836万
- 2022年8月31日 -32.31%
- 1億2072万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 15:00
(注)1.評価性引当額が34,157千円増加しております。この増加の主な内容は、回収不能と判断した将来減算一時差異と税務上の繰越欠損金について評価性引当額を計上したことによるものであります。前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 有形固定資産減価償却費超過額 128 254 無形固定資産減価償却費超過額 26,142 22,881 資産除去債務 4,241 4,440
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ29,409千円減少し、1,977,519千円となりました。これは主に、現金及び預金の減少22,143千円、売掛金の増加36,167千円等によるものであります。2022/11/30 15:00
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ42,473千円減少し、464,033千円となりました。これは主に、有形固定資産の減少21,402千円、無形固定資産の減少57,636千円、投資その他の資産の増加36,565千円によるものであります。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(市場価格のない株式等)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/11/30 15:00