農業総合研究所(3541)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2017年8月31日
- 3241万
- 2018年8月31日 +135.89%
- 7646万
- 2019年8月31日 -8.66%
- 6983万
個別
- 2014年8月31日
- 591万
- 2015年8月31日 -5.04%
- 561万
- 2016年8月31日 +338.34%
- 2462万
- 2017年8月31日 +15.64%
- 2847万
- 2018年8月31日 +101.11%
- 5727万
- 2019年8月31日 +21.94%
- 6983万
- 2020年8月31日 +105.98%
- 1億4385万
- 2021年8月31日 +23.99%
- 1億7836万
- 2022年8月31日 -32.31%
- 1億2072万
- 2023年8月31日 -2.85%
- 1億1728万
- 2024年8月31日 -28.05%
- 8439万
- 2025年8月31日 -27.69%
- 6102万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/28 15:31
(注)1.評価性引当額が41,411千円増加しております。この増加の内容は、関係会社株式評価損の計上等によりスケジューリング不能な将来減算一時差異が増加したことに伴うものであります。前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 有形固定資産減価償却費超過額 210 184 無形固定資産減価償却費超過額 14,415 9,705 資産除去債務 4,377 5,366
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ93,251千円増加し、2,104,328千円となりました。これは主に、現金及び預金の減少1,843千円、売掛金の増加71,910千円、棚卸資産の増加19,514千円等によるものであります。2025/11/28 15:31
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ200,879千円減少し、453,477千円となりました。これは有形固定資産の減少12,777千円、無形固定資産の減少23,364千円、投資その他の資産の減少164,737千円によるものであります。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/11/28 15:31
当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は31,670千円で、その主な内容は、基幹システムの改修27,061千円、事務所設備の取得1,572千円、集荷拠点の環境改善850千円等であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
なお、設備の状況は、特定のセグメントに区分できないため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2025/11/28 15:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。