営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年8月31日
- 3651万
- 2024年8月31日 +156.4%
- 9363万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 591,128千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/29 15:00
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/29 15:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当事業年度にかかる財務諸表作成において採用している会計方針と同一であります。2024/11/29 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような取組みの結果、流通総額は15,719,135千円(前事業年度比17.6%増)、2024年8月末日時点でスーパーマーケット等の国内小売店への導入店舗数は2,106店舗(前事業年度末より111店舗増)、農産物の集荷拠点である集荷場は81拠点(前事業年度末より11拠点減)、登録生産者は10,312名(前事業年度末より66名減)となりました。2024/11/29 15:00
当事業年度の経営成績は、売上高は7,223,458千円(前事業年度比25.9%増)、営業利益は93,630千円(前事業年度比156.4%増)、経常利益は101,739千円(前事業年度比117.7%増)、当期純利益は108,759千円(前事業年度比337.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社である株式会社世界市場については、実質価額が著しく低下しているものの、将来の事業計画に基づいて実質価額の回復が十分可能であると判断し、当該関係会社株式の評価損は計上しておりません。2024/11/29 15:00
将来の事業計画における主要な仮定は、販売数量、販売単価、売上原価率及び営業利益率等であります。
これらの主要な仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しておりますが、見積りには不確実性が伴うため、予測不能な前提条件の変化等により仮定の見直しが必要となった場合には、翌事業年度以降において当該関係会社株式の評価損の計上が必要となる可能性があります。