純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年8月31日
- 6億7232万
- 2014年8月31日 +2.99%
- 6億9242万
- 2015年8月31日 +70%
- 11億7714万
- 2016年2月29日 +22.51%
- 14億4210万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2016/06/15 15:38
ストック・オプションを付与した日時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。なお、単位当たりの本源的価値を算出する基礎となった当社の株式の評価方法は、純資産価値方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2016/06/15 15:38
純資産方式に基づき算出した価格、又はDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び類似会社比準方式を併用して算出した価格を参考として、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5. 特別利害関係者等であった番町ホールディングス株式会社は、取締役の鈴木伸雄と元取締役の石塚辰八の資産管理会社であり、平成26年4月30日付けで解散、平成26年8月21日付けで清算結了しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び類似会社比準方式を併用して算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。2016/06/15 15:38
4.発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産方式に基づき算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動負債は、前事業年度末に比べ429百万円増加し、519百万円となりました。これは、主として未払法人税等が244百万円増加したこと及び未払金が120百万円増加したことによるものであります。2016/06/15 15:38
(純資産の部)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ484百万円増加し、1,177百万円となりました。これは、主として増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ84百万円増加したことに対し、利益剰余金が配当により16百万円減少したものの、当期純利益により329百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2016/06/15 15:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (1)ビバルコ・ジャパン㈱への関係会社株式の譲渡は、当社が保有する同社株式の譲渡であり、譲渡価額は2016/06/15 15:38
純資産に基づき決定しております。
(2)ビバルコ・ジャパン㈱は、当社が所有する株式を売却したことにより、関連当事者に該当しなくなった - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/15 15:38
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり純資産額 271.01円 424.66円 1株当たり当期純利益金額 32.08円 125.62円
2.当社は、平成28年2月29日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割を行っております。前事業年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。