営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月15日
- 2億3200万
- 2019年11月15日 -40.52%
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。2019/12/23 11:58
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年5月16日 至 2019年11月15日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング事業及び教育事業を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/23 11:58 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/12/23 11:58
累計期間 売上高 12百万円 営業損失(△) △44百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そして、上記事業展開を踏まえた中期経営計画を策定し、その実現に向け取り組んでおりますが、新規事業での追加コストの発生や収益モデル化の遅れなどに加え、既存事業でも人件費の上昇や国際情勢の悪化など、計画時点で想定していなかった事象も発生しております。2019/12/23 11:58
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は450億50百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は1億38百万円(前年同期比40.2%減)、経常利益は1億69百万円(前年同期比36.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、1億88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。