- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年5月16日 至 2021年11月15日)
2021/12/20 11:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング事業及び教育事業等を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/20 11:55 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上総利益及び販売費及び一般管理費は643百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/12/20 11:55- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
組織戦略としては、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるため、D&Iの推進に取り組んでおります。また、CHO(Chief Health Officer)の設置や、サツドラグループ健康経営宣言の制定など、健康経営の推進に積極的に取り組んでおります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は418億65百万円(前年同期比 1.7%減、7億5百万円減)、営業利益は2億66百万円(同 1.9%増、5百万円増)、経常利益は3億3百万円(同 0.8%増、2百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億77百万円(同 55.2%減、2億18百万円減)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)及び(セグメント情報等)セグメント情報 2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。
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