営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 7億697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/12/14 16:18
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) 固定資産の調整額 13,941 四半期連結損益計算書の営業利益 706,974
前連結会計年度より連結子会社であった株式会社アミーゴに対して、3月1日付でダイユーエイト、リックコーポレーション両社のペット事業を会社分割したことにより「アミーゴ」を新たに報告セグメントに含めております。 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/12/14 16:18
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日) (会計上の見積りの変更)当第1四半期連結累計期間より、連結子会社である株式会社アミーゴが運営するペット専門店の一部において、通常の販売目的で保有するたな卸資産について、従来、売価還元法による低価法を採用していましたが、売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。これは平成29年3月1日付で株式会社ダイユーエイトおよび株式会社リックコーポレーションがそれぞれ営むペット事業を統合・分社化したことにより店舗運営の統一性、効率性を高めることを目的として、仕入・物流・販売に係る基幹システムを変更したことに伴うものであり、平成29年3月1日より新基幹システムが本稼動したことによるものであります。これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が44,016千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/12/14 16:18
(単位:千円) 固定資産の調整額 13,941 四半期連結損益計算書の営業利益 706,974 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また3月1日には、ダイユーエイト及びリックコーポレーションのペット事業を統合・分社化して㈱アミーゴを設立したほか、㈱アレンザ・ジャパン(輸入卸売事業)を完全子会社化したことで、一連のグループ内組織再編が終了いたしました。2017/12/14 16:18
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)の連結売上高は199億3千8百万円、連結営業利益は7億6百万円、連結経常利益は7億5千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。