建物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 6576万
個別
- 2017年8月31日
- 6411万
- 2018年8月31日 +2.58%
- 6576万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/11/22 14:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/11/22 14:14
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります建物 支社オフィス増床 11,006千円 ソフトウエア 本社システム 39,596千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)2018/11/22 14:14
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、継続的に損益の把握を実施している管理会計の区分を基礎とし場所 用途 種類 金額 本 社 事業資産 ソフトウエア 35,064千円 名古屋支社 事業資産 建物 2,155千円
てグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 円、受取手形及び売掛金1,163,725千円、敷金及び保証金155,773千円、繰延税金資産(流動)136,988千円、投資2018/11/22 14:14
有価証券100,750千円、建物(純額)65,768千円、ソフトウエア64,770千円、のれん43,342千円となりました。
なお、当期は連結財務諸表作成初年度であるため、前年度との比較は行っておりません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(リース資産を除く)
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 6~18年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産
定額法(リース資産を除く)
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/22 14:14