繰延税金資産
連結
- 2021年8月31日
- 3億9723万
- 2022年8月31日 +13.13%
- 4億4937万
個別
- 2021年8月31日
- 3億9715万
- 2022年8月31日 +11.77%
- 4億4391万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/29 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 229,368千円 276,013千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/29 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 232,377千円 279,991千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)資産2022/11/29 13:12
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ889,747千円増加し9,620,428千円となりました。これは主に、仕掛品が21,499千円減少したものの、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は「受取手形及び売掛金」)が515,633千円、現金及び預金が200,852千円、保険積立金が83,602千円、流動資産「その他」が56,223千円、繰延税金資産が52,146千円増加したことなどによるものであります。
(b)負債 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/11/29 13:12
新型コロナウイルス感染症の拡大により、経済や企業活動に甚大な影響を与えており、依然として国内経済は先行き不透明な状況が続くものと推測しておりますが、当社においては、当事業年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響は発生しておりません。このような状況を踏まえ、その影響は限定的であるとの仮定に基づき当事業年度末における一定の期間にわたり履行義務の充足に係る売上高及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
ただし、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、想定を超える需要への影響が生じた場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいては、当連結会計年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響は発生しておりません。2022/11/29 13:12
このような状況を踏まえ、その影響は限定的であるとの仮定に基づき当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
ただし、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、想定を超える需要への影響が生じた場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/11/29 13:12
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 財務諸表に計上した金額