有価証券報告書-第32期(平成30年9月1日-令和1年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、かつ取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」、「機械設計エンジニアリング事業」の3つを報告セグメントとしております。
「システムインテグレーション事業」は、ITインフラ・クラウドテクノロジー、デジタルクリエイティブ・WEB運営、WEBシステム開発などのサービス提供、「デジタルトランスフォーメーション事業」は、サイバーセキュリティ、IoT・AIを用いたデータサイエンス、RPAを用いたビジネスインテリジェンス、圃場環境モニタリングシステム『みどりクラウド』の販売及びサービス提供、「機械設計エンジニアリング事業」は、3DCAD分野の技術提供、機械・金型など受託設計のサービス提供を主な業務としております。
なお、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「機械設計エンジニアリング事業」について金額的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「ITインフラ事業」、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」、「スマートソリューション事業」、「みどりクラウド事業」の4事業区分から、既存技術領域におけるIT技術支援を推進する「システムインテグレーション事業」、新規性の高い先端技術領域でのデジタル化を推進する「デジタルトランスフォーメーション事業」、3DCAD分野の技術提供、機械・金型など受託設計のサービス提供を行っている「機械設計エンジニアリング事業」の3事業区分に変更しております。
これは従来、技術領域ごとのセグメントに区分する方法が、経営上の意思決定を行い、業績を評価するために適した構成単位として機能しておりましたが、情報産業分野の急速な進化や事業規模の拡大に伴い、事業の特徴やそれらの管理機能が、横断的に各セグメントへ係るようになったため、実態をより適切に表し、正確な業績評価を行うため、事業の成長戦略・発展戦略の加速を促す組織体へと体制を再編したことに伴うものです。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.セグメント資産調整額4,020,306千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等が含まれております。
3.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
4.当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を見直したことに伴い、各報告セグメントの前連結会計年度の数値を当連結会計年度の表示に合わせた数値に組み替えて表示しております。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△3,630千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産調整額5,097,056千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等が含まれております。
5.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,435千円は、本社及び支社建物の設備投資額22,815千円、本社ソフトウエアの投資額1,620千円であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、かつ取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」、「機械設計エンジニアリング事業」の3つを報告セグメントとしております。
「システムインテグレーション事業」は、ITインフラ・クラウドテクノロジー、デジタルクリエイティブ・WEB運営、WEBシステム開発などのサービス提供、「デジタルトランスフォーメーション事業」は、サイバーセキュリティ、IoT・AIを用いたデータサイエンス、RPAを用いたビジネスインテリジェンス、圃場環境モニタリングシステム『みどりクラウド』の販売及びサービス提供、「機械設計エンジニアリング事業」は、3DCAD分野の技術提供、機械・金型など受託設計のサービス提供を主な業務としております。
なお、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「機械設計エンジニアリング事業」について金額的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「ITインフラ事業」、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」、「スマートソリューション事業」、「みどりクラウド事業」の4事業区分から、既存技術領域におけるIT技術支援を推進する「システムインテグレーション事業」、新規性の高い先端技術領域でのデジタル化を推進する「デジタルトランスフォーメーション事業」、3DCAD分野の技術提供、機械・金型など受託設計のサービス提供を行っている「機械設計エンジニアリング事業」の3事業区分に変更しております。
これは従来、技術領域ごとのセグメントに区分する方法が、経営上の意思決定を行い、業績を評価するために適した構成単位として機能しておりましたが、情報産業分野の急速な進化や事業規模の拡大に伴い、事業の特徴やそれらの管理機能が、横断的に各セグメントへ係るようになったため、実態をより適切に表し、正確な業績評価を行うため、事業の成長戦略・発展戦略の加速を促す組織体へと体制を再編したことに伴うものです。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 連結 財務諸表 計上額 (注2) | ||||
| システムインテグレーション | デジタルトランスフォーメーション | 機械設計エンジニアリング | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,479,361 | 501,726 | 36,029 | 9,017,118 | ― | 9,017,118 | ― | 9,017,118 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 8,479,361 | 501,726 | 36,029 | 9,017,118 | ― | 9,017,118 | ― | 9,017,118 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 703,789 | △161,125 | 1,254 | 543,918 | ― | 543,918 | ― | 543,918 |
| セグメント資産 | ― | 85,759 | 89,118 | 174,877 | ― | 174,877 | 4,020,306 | 4,195,183 |
| その他の項目 | ||||||||
| のれんの償却額 | ― | ― | 2,281 | 2,281 | ― | 2,281 | ― | 2,281 |
| 減価償却費 | 16,253 | 16,466 | 247 | 32,968 | ― | 32,968 | ― | 32,968 |
| 減損損失 | ― | 35,064 | ― | 35,064 | ― | 35,064 | 2,155 | 37,219 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.セグメント資産調整額4,020,306千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等が含まれております。
3.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
4.当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を見直したことに伴い、各報告セグメントの前連結会計年度の数値を当連結会計年度の表示に合わせた数値に組み替えて表示しております。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結 財務諸表 計上額 (注3) | ||||
| システムインテグレーション | デジタルトランスフォーメーション | 機械設計エンジニアリング | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 9,933,784 | 1,222,217 | 243,210 | 11,399,211 | 11,002 | 11,410,214 | ― | 11,410,214 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | 1,380 | 1,380 | 2,250 | 3,630 | △3,630 | ― |
| 計 | 9,933,784 | 1,222,217 | 244,590 | 11,400,591 | 13,252 | 11,413,844 | △3,630 | 11,410,214 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 790,678 | 1,046 | △36,878 | 754,845 | △25,873 | 728,972 | △1,380 | 727,592 |
| セグメント資産 | ― | 55,835 | 140,992 | 196,828 | 76,842 | 273,671 | 5,097,056 | 5,370,727 |
| その他の項目 | ||||||||
| のれんの償却額 | ― | ― | 9,124 | 9,124 | ― | 9,124 | ― | 9,124 |
| 減価償却費 | 17,085 | 15,358 | 330 | 32,774 | ― | 32,774 | ― | 32,774 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | ― | 12,670 | ― | 12,670 | ― | 12,670 | 24,435 | 37,106 |
| 減損損失 | ― | 36,138 | ― | 36,138 | ― | 36,138 | ― | 36,138 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△3,630千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産調整額5,097,056千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等が含まれております。
5.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,435千円は、本社及び支社建物の設備投資額22,815千円、本社ソフトウエアの投資額1,620千円であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結 財務諸表 計上額 | ||||
| システムインテグレーション | デジタルトランスフォーメーション | 機械設計エンジニアリング | 計 | |||||
| 減損損失 | ― | 35,064 | ― | 35,064 | ― | 35,064 | 2,155 | 37,219 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結 財務諸表 計上額 | ||||
| システムインテグレーション | デジタルトランスフォーメーション | 機械設計エンジニアリング | 計 | |||||
| 減損損失 | ― | 36,138 | ― | 36,138 | ― | 36,138 | ― | 36,138 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 連結 財務諸表 計上額 | ||||
| システムインテグレーション | デジタルトランスフォーメーション | 機械設計エンジニアリング | 計 | |||||
| 当期償却額 | ― | ― | 2,281 | 2,281 | ― | 2,281 | ― | 2,281 |
| 当期末残高 | ― | ― | 43,342 | 43,342 | ― | 43,342 | ― | 43,342 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結 財務諸表 計上額 | ||||
| システムインテグレーション | デジタルトランスフォーメーション | 機械設計エンジニアリング | 計 | |||||
| 当期償却額 | ― | ― | 9,124 | 9,124 | ― | 9,124 | ― | 9,124 |
| 当期末残高 | ― | ― | 34,217 | 34,217 | ― | 34,217 | ― | 34,217 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
該当事項はありません。