繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 3452万
- 2024年3月31日 +237.43%
- 1億1650万
個別
- 2023年3月31日
- 2601万
- 2024年3月31日 +303.4%
- 1億492万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 1,190千円 1,090千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が120,020千円減少しております。当該変動の主な内容は、当連結会計年度における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 1,190千円 1,090千円 繰延税金負債合計 △142 △82 繰延税金資産の純額 34,526 116,500 繰延税金負債の純額 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2024/06/28 9:04
当連結会計年度末の総資産合計は1,984,476千円となり、前連結会計年度末に比べて354,317千円減少しました。流動資産は1,775,771千円となり、前連結会計年度末に比べて451,115千円減少しました。これは主として売掛金及び契約資産が158,087千円増加した一方で、現金及び預金が485,961千円減少、商品及び製品が94,084千円減少したことによるものであります。固定資産は208,704千円となり、前連結会計年度末に比べて96,798千円増加しました。これは主として繰延税金資産が81,973千円増加、投資その他の資産のその他が13,663千円増加したことによるものであります。
b.負債 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 9:04
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価にあたっては、現在入手可能な情報に基づき判断しており、前提条件の変化や経済及びその他の事象または状況の変化等により、正味売却価額が低下した場合、棚卸資産評価損の追加計上が必要となる可能性があります。2024/06/28 9:04
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額