- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 617,604 | 1,204,934 | 1,814,418 | 2,553,699 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 96,583 | 142,277 | 188,537 | 228,187 |
2024/06/28 9:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/28 9:04- #3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に企業版ふるさと納税支援事業やakisol及びマチイロなどのサービスを含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△10,173千円はセグメント間取引消去であります。また、セグメント利益の調整額△365,151千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用365,151千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/28 9:04- #4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/06/28 9:04- #5 事業等のリスク
④ 業績の季節変動による影響について
売上高及び営業利益が一定の時期に偏重する傾向にあります
これは、広告事業のマチレットにおける子育て情報冊子等の発行が、受注が集中する時期があるためです。
2024/06/28 9:04- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/28 9:04 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が存在しないため、記載事項はありません。2024/06/28 9:04 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その中において、株式会社ジチタイワークスは、マチイロ事業(以下「本事業」)に関する権利義務を単独の簡易新設分割により新設会社(以下「本新設会社」)に承継させるとともに、本新設会社を当社の完全子会社とすることを決議し、2024年3月1日付で株式会社マチイロを設立いたしました。スマートフォンアプリという情報インフラの特性から、本事業は当社グループの各事業等と有機的に連携するとともに、損益管理の明確化及び将来の戦略実行のための柔軟な体制構築の観点から、独立的に運営していくことが望ましいと判断したものです。
なお、本事業が当社グループ全体の売上高及びセグメント利益等に占める割合は僅少であることから、当連結会計年度におけるセグメント情報上、その他に区分されております。
以上の結果、当社の当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2024/06/28 9:04- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社に対する取引高は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 売上高 | 474,599千円 | 560,248千円 |
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