- 3937
- 2026/09/11
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 13.04倍
- 2017年以降
- 12.34-142.33倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2017年以降
- 1.83-17.32倍
(2017-2026年) - 配当
- 3.52%
- ROE 予
- 18.13%
- ROA 予
- 12.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5億4116万
- 2024年9月30日 +9.28%
- 5億9135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△169,863千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。2024/11/07 15:09
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△189,971千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. 報告セグメントの変更等に関する事項
当中間会計期間より、2024年5月1日に実施した組織変更に伴い、従来の「グローバル事業」
の名称を「テクノロジーコンサルティング事業」へ変更しております。なお、当該変更によるセグメ
ント情報に与える影響はありません。2024/11/07 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社はこれまで、主にフィリピンを拠点とする効率の高いオフショアリソースを活用したITアウトソーシング及びソリューション開発事業を展開しており、「ソフトウエアテスト等の実行・管理の自動化(Automation)」「ビッグデータと分析(Analytics)」「人工知能(AI)」等のコア技術を活かし、戦略市場である医療・金融/公共・自動車(EV)・モバイル・不動産等の領域に向け、数々のソリューションを継続して提案しております。さらに、旺盛な引き合いから予想される大型開発需要や既存の主要顧客、AI事業のビジネス拡大等、成長市場での新たなソリューションに係る受注に対応すべく、高難度のプロジェクトマネジメントや成長市場で必須となる技術分野に特化した高度人材の育成、フィリピン以外のアジアパシフィック地域を含めたグローバルリソースの獲得を実施してまいりました。2024/11/07 15:09
この結果、当中間連結累計期間の業績は、売上高3,138,502千円(前年同中間期比7.1%増)、営業利益591,357千円(前年同中間期比9.3%増)、経常利益629,279千円(前年同中間期比34.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益443,184千円(前年同中間期比47.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。