有価証券報告書-第12期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 1.有償第三者割当
普通株式 35,000株
発行価格 10,000円
資本組入額 5,000円
割当先:青木正之、青木インターナショナル株式会社、小西彰、桑折雅嗣、荻原裕之、石津直幸、上野直、今野俊、松本一喜
2.有償第三者割当
普通株式 20,000株
発行価格 10,000円
資本組入額 5,000円
割当先:青木正之
3.資本準備金の減少は、欠損填補によるものであります。
4.株式分割(1:10)によるものであります。
5.有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)
発行価格 2,490円
引受価額 2,290.80円
資本組入額 1,145.40円
6.有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)
発行価格 2,290.80円
資本組入額 1,145.40円
割当先:株式会社SBI証券
7.新株予約権の権利行使による増加であります。
8.株式分割(1:2)によるものであります。
9.新株予約権の権利行使による増加であります。
10.2017年4月1日をもって1株を2株に株式分割し、これに伴い発行済株式総数が2,761,000株増加しております。
11.2017年4月1日から2017年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が36,120株、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,515千円増加しております。
12. 2016年6月10日提出の有価証券の訂正届出書に記載した、上記(注)5.記載の有償一般募集及び(注)6.記載の有償第三者割当による新規発行株式に関する「手取金の使途」について、以下の通り、変更が生じております。
(1) 変更の理由
有償一般募集による手取概算額242,988千円及び有償第三者割当による手取概算額上限37,798千円については、21,600千円を運転資金に、110,300千円を連結子会社であるAdvanced World Solutions, Inc. への投融資資金に、60,000千円を連結子会社である株式会社エーアイエスへの投融資資金に、88,886千円を借入金の返済に充当する予定としておりましたが、うち、連結子会社Advanced World Solutions, Inc. 及び株式会社エーアイエスへの投融資については、連結子会社の資金状況に鑑み未実行となっております。従って、投融資及び各連結子会社における充当予定時期に変更が生じております。
(2) 変更の内容(変更箇所は 罫にて表示)
(変更前)
Advanced World Solutions, Inc.における資金の使途につきましては、車載機器等のテスト自動化ツールの開発費用として25,000千円(2017年3月期15,000千円、2018年3月期10,000千円)、製品データの分析ツールの開発費用として25,000千円(2017年3月期15,000千円、2018年3月期10,000千円)、及びグローバル事業のエンタープライズソリューション部門の業容拡大のための人件費及び教育研修費に60,300千円(2017年3月期に27,700千円、2018年3月期に16,300千円、2019年3月期に16,300千円)を充当する予定であります。
株式会社エーアイエスにおける資金の使途につきましては、自社製品であるレセプト点検ソフト「Mighty Checker®」シリーズのバージョンアップを目的とした開発費用として60,000千円(2017年3月期60,000千円)を充当する予定であります。
(変更後)
Advanced World Solutions, Inc.における資金の使途につきましては、車載機器等のテスト自動化ツールの開発費用として25,000千円(2019年3月期25,000千円)、製品データの分析ツールの開発費用として25,000千円(2019年3月期25,000千円)、及びグローバル事業のエンタープライズソリューション部門の業容拡大のための人件費及び教育研修費に60,300千円(2019年3月期30,300千円、2020年3月期30,000千円)を充当する予定であります。
株式会社エーアイエスにおける資金の使途につきましては、自社製品であるレセプト点検ソフト「Mighty Checker®」シリーズのバージョンアップを目的とした開発費用として60,000千円(2019年3月期60,000千円)を充当する予定であります。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2013年6月12日 (注)1 | 35,000 | 102,016 | 175,000 | 435,080 | 175,000 | 455,080 |
| 2014年9月30日 (注)2 | 20,000 | 122,016 | 100,000 | 535,080 | 100,000 | 555,080 |
| 2015年6月25日 (注)3 | - | 122,016 | - | 535,080 | △115,383 | 439,696 |
| 2016年3月4日 (注)4 | 1,098,144 | 1,220,160 | - | 535,080 | - | 439,696 |
| 2016年6月20日 (注)5 | 110,000 | 1,330,160 | 125,994 | 661,074 | 125,994 | 565,690 |
| 2016年7月25日 (注)6 | 16,500 | 1,346,660 | 18,899 | 679,973 | 18,899 | 584,589 |
| 2016年6月21日~ 2016年9月30日 (注)7 | 1,440 | 1,348,100 | 720 | 680,693 | 720 | 585,309 |
| 2016年10月1日 (注)8 | 1,348,100 | 2,696,200 | - | 680,693 | - | 585,309 |
| 2016年10月1日~ 2017年3月31日 (注)9 | 64,800 | 2,761,000 | 16,200 | 696,893 | 16,200 | 601,509 |
(注) 1.有償第三者割当
普通株式 35,000株
発行価格 10,000円
資本組入額 5,000円
割当先:青木正之、青木インターナショナル株式会社、小西彰、桑折雅嗣、荻原裕之、石津直幸、上野直、今野俊、松本一喜
2.有償第三者割当
普通株式 20,000株
発行価格 10,000円
資本組入額 5,000円
割当先:青木正之
3.資本準備金の減少は、欠損填補によるものであります。
4.株式分割(1:10)によるものであります。
5.有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)
発行価格 2,490円
引受価額 2,290.80円
資本組入額 1,145.40円
6.有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)
発行価格 2,290.80円
資本組入額 1,145.40円
割当先:株式会社SBI証券
7.新株予約権の権利行使による増加であります。
8.株式分割(1:2)によるものであります。
9.新株予約権の権利行使による増加であります。
10.2017年4月1日をもって1株を2株に株式分割し、これに伴い発行済株式総数が2,761,000株増加しております。
11.2017年4月1日から2017年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が36,120株、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,515千円増加しております。
12. 2016年6月10日提出の有価証券の訂正届出書に記載した、上記(注)5.記載の有償一般募集及び(注)6.記載の有償第三者割当による新規発行株式に関する「手取金の使途」について、以下の通り、変更が生じております。
(1) 変更の理由
有償一般募集による手取概算額242,988千円及び有償第三者割当による手取概算額上限37,798千円については、21,600千円を運転資金に、110,300千円を連結子会社であるAdvanced World Solutions, Inc. への投融資資金に、60,000千円を連結子会社である株式会社エーアイエスへの投融資資金に、88,886千円を借入金の返済に充当する予定としておりましたが、うち、連結子会社Advanced World Solutions, Inc. 及び株式会社エーアイエスへの投融資については、連結子会社の資金状況に鑑み未実行となっております。従って、投融資及び各連結子会社における充当予定時期に変更が生じております。
(2) 変更の内容(変更箇所は 罫にて表示)
(変更前)
Advanced World Solutions, Inc.における資金の使途につきましては、車載機器等のテスト自動化ツールの開発費用として25,000千円(2017年3月期15,000千円、2018年3月期10,000千円)、製品データの分析ツールの開発費用として25,000千円(2017年3月期15,000千円、2018年3月期10,000千円)、及びグローバル事業のエンタープライズソリューション部門の業容拡大のための人件費及び教育研修費に60,300千円(2017年3月期に27,700千円、2018年3月期に16,300千円、2019年3月期に16,300千円)を充当する予定であります。
株式会社エーアイエスにおける資金の使途につきましては、自社製品であるレセプト点検ソフト「Mighty Checker®」シリーズのバージョンアップを目的とした開発費用として60,000千円(2017年3月期60,000千円)を充当する予定であります。
(変更後)
Advanced World Solutions, Inc.における資金の使途につきましては、車載機器等のテスト自動化ツールの開発費用として25,000千円(2019年3月期25,000千円)、製品データの分析ツールの開発費用として25,000千円(2019年3月期25,000千円)、及びグローバル事業のエンタープライズソリューション部門の業容拡大のための人件費及び教育研修費に60,300千円(2019年3月期30,300千円、2020年3月期30,000千円)を充当する予定であります。
株式会社エーアイエスにおける資金の使途につきましては、自社製品であるレセプト点検ソフト「Mighty Checker®」シリーズのバージョンアップを目的とした開発費用として60,000千円(2019年3月期60,000千円)を充当する予定であります。