ジェイリース(7187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保証関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 4980万
- 2020年6月30日 +214.02%
- 1億5639万
- 2021年6月30日 +190.06%
- 4億5365万
- 2022年6月30日 +36.26%
- 6億1816万
- 2023年6月30日 -9.96%
- 5億5656万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保証関連事業
売上面では、住居用賃料保証における外部企業や業界団体との連携が奏功するとともに、出店エリアでの顧客の囲い込み、地域密着営業やニーズへの対応等が進みました。事業用賃料保証は、市場が拡大する中、営業活動も順調に進み、堅調に売上拡大いたしました。
経費面では、事業用賃料保証における認知度の向上を目的としたプロモーションや、給与のベースアップ等による人的資本への戦略投資を計画通り行いました。
医療費保証業務においては、引き続き販路拡大と営業強化に取り組み、新規取引が拡大いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の保証関連事業の売上高は3,029,842千円(前年同期比15.9%増)、営業利益は556,564千円(前年同期比10.0%減)となりました。2023/08/08 15:22