ジェイリース(7187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保証関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1億2693万
- 2020年12月31日 +420.11%
- 6億6018万
- 2021年12月31日 +109.01%
- 13億7984万
- 2022年12月31日 +30.42%
- 17億9963万
- 2023年12月31日 -0.63%
- 17億8835万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保証関連事業
売上面では、住居用賃料保証における外部企業や業界団体との連携が奏功し、新規取引が拡大するとともに、出店エリアでの顧客の囲い込み、地域密着営業やニーズへの対応等が進みました。事業用賃料保証は、市場が拡大する中、営業活動も順調に進み、堅調に売上拡大いたしました。
経費面では、事業用賃料保証における認知度の向上を目的としたプロモーションや、給与のベースアップ等による人的資本への戦略投資を計画通り行いました。
医療費保証業務においては、引き続き販路拡大と営業強化に取り組み、新規取引が拡大いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の保証関連事業の売上高は9,176,675千円(前年同期比18.1%増)、営業利益は1,788,351千円(前年同期比0.6%減)となりました。2024/02/06 15:06