ジェイリース(7187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保証関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3億4052万
- 2021年9月30日 +161.44%
- 8億9025万
- 2022年9月30日 +36.72%
- 12億1717万
- 2023年9月30日 -8.55%
- 11億1310万
- 2024年9月30日 +36.18%
- 15億1578万
- 2025年9月30日 +17.52%
- 17億8128万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保証関連事業
売上面では、住居用賃料保証における外部企業や業界団体との連携が奏功し、新規取引が拡大するとともに、出店エリアでの顧客の囲い込み、地域密着営業やニーズへの対応等が進みました。事業用賃料保証は、市場が拡大する中、営業活動も順調に進み、堅調に売上拡大いたしました。
経費面では、事業用賃料保証における認知度の向上を目的としたプロモーションや、給与のベースアップ等による人的資本への戦略投資を計画通り行いました。
医療費保証業務においては、引き続き販路拡大と営業強化に取り組み、新規取引が拡大いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の保証関連事業の売上高は6,018,485千円(前年同期比17.5%増)、営業利益は1,113,108千円(前年同期比8.6%減)となりました。2023/11/07 15:08