- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
機械装置及び運搬具 2~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2016/06/13 10:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産 主として、本社及び支店で使用する車両及び事務機器であります。
・無形固定資産 主として、業務管理システムのソフトウエアであります。
2016/06/13 10:01- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/06/13 10:01- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
2016/06/13 10:01- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による支出は、93,598千円(前連結会計年度は87,723千円の支出)となりました。主な要因は、大分本社の移転統合等による有形固定資産の取得55,840千円、システム刷新に伴う無形固定資産(ソフトウェア)の取得19,375千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/13 10:01- #6 設備投資等の概要
第12期連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当連結会計年度の設備投資の総額は175,979千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資額については有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 家賃債務保証事業
2016/06/13 10:01- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第12期連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末比817,928千円増加し2,215,942千円となりました。これは主に、営業拡大に伴う収納代行立替金の増加460,614千円、代位弁済立替金の増加108,222千円、本社の移転統合、システム投資等による有形固定資産及び無形固定資産の増加121,753千円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末比590,893千円増加し2,034,428千円となりました。これは主に、月末立替払いを実施する収納代行立替に対応する短期借入金の増加500,000千円、前受保証料の増加92,981千円によるものであります。
2016/06/13 10:01- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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