- 7187
- 2026/10/09
- 時価
- 241億円
- PER 予
- 9.48倍
- 2017年以降
- 赤字-168.12倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.24倍
- 2017年以降
- 1.44-12.92倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 34.22%
- ROA 予
- 11.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 8590万
- 2015年3月31日 -19.47%
- 6917万
- 2015年12月31日 +59.81%
- 1億1054万
個別
- 2014年3月31日
- 1億5483万
- 2015年3月31日 -44.38%
- 8611万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような市場環境の下で、当社グループは、店舗出店等の営業ネットワークの拡充による事業拡大に努めるとともに、業容拡大に伴う本社機能の拡充と業務効率化を図るため、大分本社、審査本部等の移転統合を実施したほか、情報セキュリティを強化するため基幹システムのデータセンターへの移管を行うなど、事業拡大に向けた基盤整備を行いました。2016/06/13 10:01
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,487,699千円(前年同期比23.0%増)、営業利益は71,999千円(前年同期比20.7%減)、経常利益は69,173千円(前年同期比19.5%減)、当期純利益は2,504千円(前年同期は9,060千円の当期純損失)となりました。
なお、セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比464,921千円増加し、2,487,699千円となりました。これは主に店舗網の拡充や営業強化によるものであります。売上総利益は、前連結会計年度比360,130千円増加し、2,090,236千円となりました。2016/06/13 10:01
経常利益は、前連結会計年度比16,727千円減少し、69,173千円となりました。これは、業容拡大に伴う本社機能の拡充と業務効率化を図るため、大分本社、審査本部等の移転統合を実施したほか、情報セキュリティを強化するため基幹システムのデータセンターへの移管を行うなど、事業拡大に向けた基盤整備を行ったためであります。
当期純利益は、法人税、住民税及び事業税の減少により、2,504千円となりました。(前連結会計年度は、9,060千円の損失。)