有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31)
当社は、株主への利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けており、財務体質の強化や事業拡大のための内部留保の充実を図りつつ、安定的かつ継続的な配当を行う方針であります。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当額につきましては、30%程度の配当性向を当面の基準としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり60円(うち中間配当金25円)としております。
内部留保資金の使途については、中長期的な経営基盤の強化のために有効に活用してまいります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当額につきましては、30%程度の配当性向を当面の基準としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり60円(うち中間配当金25円)としております。
内部留保資金の使途については、中長期的な経営基盤の強化のために有効に活用してまいります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 議決年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2022年11月8日 取締役会決議 | 223,295 | 25.0 |
| 2023年5月9日 取締役会決議 | 312,697 | 35.0 |