- 3542
- 2026/10/02
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 18.11倍
- 2017年以降
- 赤字-214.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2017年以降
- 0.82-8.77倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 9.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2019/06/27 15:00
3.本社及びその他事業所・東京支社・物流倉庫は、建物の一部を賃借しております。年間賃借料は736,347千円であります。
4.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~22 年
車両運搬具 4 年
工具、器具及び備品 3~15 年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、商標権については、主に10年で償却しております。2019/06/27 15:00 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/27 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 ― 千円 9,553 千円 工具、器具及び備品 ― 〃 258 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 15:00
(1)建物の増加
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/06/27 15:00
ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。