ベガコーポレーション(3542)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 742万
- 2015年3月31日 +198.47%
- 2217万
- 2016年3月31日 -20.48%
- 1763万
個別
- 2014年3月31日
- 284万
- 2015年3月31日 -16.44%
- 237万
- 2016年3月31日 +642.75%
- 1763万
- 2017年3月31日 +24.01%
- 2186万
- 2018年3月31日 +24.71%
- 2726万
- 2019年3月31日 +57.42%
- 4292万
- 2020年3月31日 -4.04%
- 4119万
- 2021年3月31日 +2.35%
- 4216万
- 2022年3月31日 -16.87%
- 3504万
- 2023年3月31日 +89.26%
- 6633万
- 2024年3月31日 +70.91%
- 1億1336万
- 2025年3月31日 +211.5%
- 3億5314万
- 2026年3月31日 +39.18%
- 4億9148万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」には、主に車両運搬具、建設仮勘定、商標権及び長期前払費用が含まれております。2026/06/24 15:30
2.本社・東京支社・物流倉庫・店舗は、建物の一部を賃借しております。年間賃借料は903,322千円であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/24 15:30
(1)建物及び建設仮勘定の増加(建設仮勘定からの振替を除く)
- #3 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/06/24 15:30
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、インターネット通信販売及び各実店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 静岡県静岡市 店舗 建物等 51,920 千円
一部店舗に係る既存の投資回収が困難になったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失51,920千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物48,455千円、工具、器具及び備品1,104千円、その他2,360千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における財政状態は以下のとおりであります。2026/06/24 15:30
当事業年度末における総資産は、9,392百万円(前事業年度末8,073百万円)となり、1,319百万円増加いたしました。流動資産は7,180百万円(前事業年度末6,611百万円)となり、569百万円増加いたしました。これは主に、売掛金が180百万円、商品が209百万円、為替予約が100百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は2,212百万円(前事業年度末1,462百万円)となり、749百万円増加いたしました。これは主に、建物が138百万円、ソフトウエア仮勘定が204百万円、長期前払費用が283百万円増加したことによるものであります。
負債は、2,153百万円(前事業年度末2,114百万円)となり、38百万円増加いたしました。流動負債は1,986百万円(前事業年度末2,000百万円)となり、13百万円減少いたしました。これは主に、未払金が147百万円増加し、未払費用が58百万円、未払法人税等が29百万円、未払消費税等が40百万円、賞与引当金が40百万円減少したことによるものであります。また、固定負債は166百万円(前事業年度末114百万円)となり、52百万円増加いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/24 15:30
当事業年度中に実施した設備投資の総額は658百万円であります。主な投資は、実店舗の設備取得による建物及び建設仮勘定の増加340百万円並びに工具器具備品の増加22百万円、基幹システムリプレイスに係るソフトウエア仮勘定の増加204百万円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/24 15:30
ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。