有価証券報告書-第12期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
① 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。