- 3543
- 2026/09/04
- 時価
- 1342億円
- PER 予
- 19.14倍
- 2017年以降
- 15.15-25.9倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2017年以降
- 1.74-3.7倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2019年2月28日
- 75億6832万
- 2020年2月29日 +4.09%
- 78億7808万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 固定報酬額は、各取締役の役位、職責及び経営能力等を考慮して決定しております。2020/05/29 13:00
業績連動報酬については、単年度の連結営業利益を主な評価指標とした全社業績及び個人目標達成度に基づき、業績評価基準報酬として月額固定報酬に対する一定の割合を毎月の固定報酬とともに支給するとともに、定時株主総会終了後に支給される役員賞与で調整を加えております。
譲渡制限付株式報酬制度は、2018年5月29日開催の定時株主総会決議により、取締役に対し、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入され、各取締役に対して譲渡制限株式の付与株式数は前連結会計年度の全社業績に応じて決定することとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「環境への配慮」として、尾張工場でコーヒー粉の自動計量装置を導入したことで、小型のビニール袋から再利用できる大型のクラフト紙の袋に変更することができビニールゴミの削減とCO2削減を果たしました。また、コメダの森において、間伐作業や清掃作業に取り組み、下草が育つ状態まで森が再生しました。2020/05/29 13:00
以上の取り組みの結果、当連結会計年度の売上収益は31,219百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。なお、IFRS第16号「リース」の適用により、売上収益はその適用前と比較して2,099百万円減少しており、当該影響を除いた売上収益は33,318百万円(前連結会計年度比9.8%増)となりました。営業利益は7,878百万円(前連結会計年度比4.1%増)、税引前利益は7,775百万円(前連結会計年度比4.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は5,376百万円(前連結会計年度比5.0%増)となりました。
(財政状態の分析の状況)