経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 117億7400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/06/30 12:32
(資産除去債務関係)経常収益 4,966百万円 経常利益 1,319百万円
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。2017/06/30 12:32
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2017/06/30 12:32 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/30 12:32
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値です。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいています。 - #5 業績等の概要
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は8兆190億円、貸出金は6兆8,038億円、有価証券は1兆6,557億円となりました2017/06/30 12:32
損益状況につきましては、経常収益は、資金運用収益や役務取引等収益を中心に1,458億62百万円となりました。経常費用は、資金調達費用や営業経費を中心に1,119億94百万円となりました。この結果、経常利益は338億68百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、222億14百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、資金運用収益や役務取引等収益を中心に1,458億62百万円となりました。一方、経常費用は、資金調達費用や営業経費を中心に1,119億94百万円となりました。2017/06/30 12:32
この結果、経常利益は338億68百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、222億14百万円となりました。
3 キャッシュ・フローの状況