経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 117億7400万
- 2018年3月31日 -5.36%
- 111億4300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/29 12:55
(資産除去債務関係)経常収益 4,966百万円 経常利益 1,319百万円
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。2018/06/29 12:55
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2018/06/29 12:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/29 12:55
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値です。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における実質業務純益は、通貨スワップコストの増加等によりその他業務利益が減少したものの、資金利益、役務取引等利益、特定取引利益等の増加により、前連結会計年度比19百万円増加し、348億9百万円となりました。2018/06/29 12:55
経常利益は、株式等関係損益が減少したものの、信用コストの減少等により、前連結会計年度比69百万円増加し、339億37百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等の増加により、前連結会計年度比7億46百万円減少し、214億67百万円となりました。