経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 194億1700万
- 2018年12月31日 +1.88%
- 197億8200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでいます。2019/02/08 15:37
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/08 15:37
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益の調整額△5,589百万円は、主にセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2019/02/08 15:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は、前連結会計年度末比2,936億円増加し、8兆6,389億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比2,384億円増加し、7兆2,800億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比1,651億円減少し、1兆3,987億円となりました。2019/02/08 15:37
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比10億16百万円増加し、1,084億62百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少などにより前年同四半期連結累計期間比2億84百万円減少し、794億96百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比13億1百万円増加し、289億66百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比15億60百万円増加し、195億27百万円となりました。