経常収益
連結
- 2018年6月30日
- 85億4500万
- 2019年6月30日 -0.34%
- 85億1600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでいます。2019/08/09 9:29
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 9:29
報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益の調整額△3,597百万円は、主にセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2019/08/09 9:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は、前連結会計年度末比1,986億円増加し、8兆7,074億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比28億円減少し、7兆3,383億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比562億円増加し、1兆4,286億円となりました。2019/08/09 9:29
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益の減少などにより、前年同四半期連結累計期間比18億25百万円減少し、345億18百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の増加などにより、前年同四半期連結累計期間比22億14百万円増加し、269億17百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比40億40百万円減少し、76億1百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比26億24百万円減少し、51億98百万円となりました。