純資産
連結
- 2022年3月31日
- 5307億2400万
- 2022年9月30日 -4.05%
- 5092億2700万
- 2023年3月31日 +5.93%
- 5394億4400万
- 2023年9月30日 -0.61%
- 5361億3700万
個別
- 2022年3月31日
- 3706億1000万
- 2022年9月30日 +0.55%
- 3726億4200万
- 2023年3月31日 -0.31%
- 3715億300万
- 2023年9月30日 +0.57%
- 3736億3100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っています。2023/11/24 10:11
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しています。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2023/11/24 10:11
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2023/11/24 10:11
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比9,453億円増加し、13兆9,304億円となり、負債は、前連結会計年度末比9,486億円増加し、13兆3,943億円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比33億円減少し、5,361億円となりました。
主要な勘定残高については、預金・譲渡性預金は、前連結会計年度末比5,085億円増加し、10兆4,677億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比1,351億円増加し、9兆905億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比658億円増加し、1兆8,584億円となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する当社の株式2023/11/24 10:11
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は89百万円、株式数は120千株です。
(新型コロナウイルス感染症の影響) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2023/11/24 10:11
(注) 株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式に含めています。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 539,444 536,137 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 9,620 9,808 うち非支配株主持分 百万円 9,620 9,808
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度121千株、当中間連結会計期間120千株です。